2014.12.05 (Fri)

自分のツイートはどれだけ読まれてる? Twitterアナリティクスを使ってみよう

自分のツイートはどれだけ読まれてる? Twitterアナリティクスを使ってみよう

SNSは廃れるのが早いだとか何だとかよく耳にしますが、Twitterはまだまだ人気がありますね。
色々なSNSに挫折した僕でもツイッターは何だかんだ5、6年くらい続けられてます(途中何回かアカウント変えましたが)。
その理由としては、やっぱ他のSNSと違って双方向ではなく一方通行でも成り立つツールだからだと思います。

例えばFacebookとかだったら書いたことに誰も「いいね!」してくれなかったらちょっと落ち込みますが、ツイッターはリツイートやお気に入り機能があるとは言え、誰かの反応があることを前提としていない独り言という感覚なので気楽なんですよね。フォローも相互でなくても良いので申請までの敷居が低いのも良いです。

まぁこんな僕みたいな全然ソーシャルとネットワークしていない根暗な考えがツイッターの人気の理由ではないと思いますが、それでも敷居が高く感じる他のSNSと違ってツイッターの手軽さはやはり魅力的だと思います。

しかし独り言とはいえ誰かが読んでくれたり反応してくれたりしたら嬉しいものです。完全に独り言だったらネットの接続切ってメモ帳にでも書いてろって話ですもんね。
なんだかんだ適度に繋がってる感が欲しかったり、自己顕示欲があるからSNSなんかに書いてるわけですよ。きっと。

しかし実際のところ、タイムラインの流れの早いツイッターで自分のツイートってどれだけの人の目についてるものなのでしょうか。
誰にも読まれてなかったらそれはそれでちょっと寂しいですよね。

実はその数値ってツイッターの公式機能で見ることできるって知っていましたか?

Twitterアナリティクス

上記URLから、もしくはメニューバーの自分のアイコン画像→Twitter広告→アナリティクス→ツイートアクティビティからアクセスしてみてください。

インプレッションというのがツイートが見られた回数、エンゲージメントというのがリンクやアイコン画像などがクリックされた回数です。

どうです?あなたのツイートは読まれていますでしょうか?
ちなみに僕は…

クソツイ乙
真顔AA

フォロワーがけっこういても数値化すると実際には思ったより読まれてなかったりしますね。
まぁこれがリアルな数字なんでしょうな。フォロワーの数を無闇に増やしても、実がなければこんなものか。
現実でもネットでも人見知りだからSNSで交流とかもハードル高いんだよなぁ…しかしクソみたいなツイートばっかしてんな、俺。

まぁいいか。

[スポンサードリンク]

[スポンサードリンク]

Author:トム
Author :
トム

このブログでは便利な生活グッズや家電、iPhoneアプリなどを中心に、僕のおすすめアイテムを紹介していきます。良いところはもちろん、イマイチな点も含めてレビューしていこうと思うので、購入前の判断材料なんかになれば幸いです。

Tag Cloud

Categories

Archives

Recent Posts

Popular Posts